よくある悩み
「あの件、誰に頼んだっけ?」
LINE、メール、電話、口頭。頼んだ場所がばらばらで、あとから追いかけられない。
「どこまで進んでる?」
進み具合を知るたびに声をかけて、相手の手を止めてしまう。
「ツールは入れたけど…」
項目を埋めるのが面倒で、結局だれも入力しなくなる。
Chattusは、頼む手間をAIが引き受けて、
頼んだ仕事と頼まれた仕事を、ひとつの画面にそろえます。
使い方
ちょっとした仕事はひと言で。まとまった仕事は資料を渡して。どちらも、入力する項目はありません。
Aひと言で頼む
「鈴木さん、B社の見積書を金曜までに」と書いて、担当者を選ぶだけ。AIが「B社向け見積書の作成」というタスクにして、「金曜」を日付に直し、相手のホームに並べます。
複数の用件をまとめて書いても、AIが1件ずつのタスクに分けます。

実際の画面:このひと言が「B社向け見積書の作成(期限 9/18)」になりました
B資料で頼む
届いた見積依頼書や仕様書(PDF・Word)を添えて送るだけ。AIが中身を読んで、案件名・会社名・タスク・期限を書き出します。資料に無かった情報は「確かめたいこと」として教えてくれます。
案件はAIが勝手に登録しません。担当者を選んで[登録する]を押すまで、下書きのままです。

実際の画面:A社の見積依頼書1枚から、案件とタスク3件・期限を読み取った例
→あとは追いかけるだけ
ホームには「自分のタスク」と「依頼したタスク」だけ。遅れているものは赤く、今日が期限のものは目立つように並びます。「あれどうなってる?」と聞いて回る必要はありません。

終わらせ方
担当者が[終わりました]を押すと、頼んだ人に承認の依頼が届きます。確かめて[承認する]を押したら完了。「終わったはず」のまま止まっている仕事がなくなります。

社外の人と
案件ごとに、社外の人をメールで招待できます。電話とメールで何度も確かめていたやりとりを、案件の中にまとめられます。

ほかにも
依頼も、報告も、承認も。パソコンを開かなくても回ります。
案件が見えるのは、その案件に入っている人だけです。
依頼が届いたとき、承認を頼まれたときにお知らせします。
案件とタスクの一覧は、Excelで開ける形で出せます。
業種を問わず
現場の言葉のまま送れば、AIが仕事の単位に分けます。
製造業
「A社さんの試作、図面が届いたら10月末納期で段取りお願い」
建設・リフォーム
「B様邸の外壁塗装、足場の手配と近隣へのあいさつを来週までに」
制作・デザイン
「C社のサイト、原稿が揃ったら2週間で初稿を出したい」
卸・商社
「来月の展示会、サンプル30点の手配と発送をお願い」
※ 依頼文と分け方はイメージです。実際の分け方は依頼の内容によって変わります。
料金
社内で使う人数で選ぶだけ。機能はどのプランでも同じです。
スターター
社内5人まで
¥4,980 /月
年払い ¥49,800
チーム
社内15人まで
¥9,800 /月
年払い ¥98,000
ビジネス
社内50人まで
¥19,800 /月
年払い ¥198,000
よくある質問
ありません。社内で使う人が3人までなら、ずっと無料です。カードの登録もいりません。
管理者が「設定」の「プラン」から、スタータープラン(5人まで・月額¥4,980)に変更できます。さらに増えたら、チーム(15人まで)・ビジネス(50人まで)へ上げられます。
PDFとWordです。見積依頼書・仕様書・発注書など、文字で書かれた資料から案件名・タスク・期限を読み取ります。
資料から作る案件は、下書きのまま確認できます。案件名・タスク・期限はその場で直せて、担当者を選んで[登録する]を押すまで登録されません。
はい。案件ごとにメールで招待できます。見えるのは招待した案件で共有したものだけで、料金の人数にも数えません。
毎月請求書をお送りし、カードまたは銀行振込でお支払いいただけます。お支払い期限は発行から30日です。
ホームに出るのは「自分のタスク」と「依頼したタスク」だけです。スマホで開いて、[終わりました]を押すところから始められます。